電子錠への交換もご相談ください

デジタルキー【ガードアGuarDoor】を取り扱っています

現在、鍵の新技術としてあげられるのは、やはり電気錠(あるいは電子錠)ということになります。 電気錠は、従来使用されてきた金属製の鍵のかわりにテンキー・ICカード・デジタルキー・携帯電話などの機器や人間の体の一部(静脈、指紋、目、顔など)で個人を特定するいわゆる生体認証技術が使用されます。
また、防犯性に関しても上記技術を併用し、施錠/開錠の履歴管理などができるシステムを組めばかなり向上することになります。
鍵穴が無い為、ピッキング・バンピングの問題は無くなります。 (電源として内蔵電池を使用するものもあり比較的安価に設置・交換・追加(補助錠)が可能であるが、これらは、監視機能や入退出管理機能と連動した電気錠システムに対して防犯性が劣ることから、単に”キーレス錠”と呼ばれる場合もあります。)

ただし、電気錠といえども電子部品の故障や暗証番号のハッキングなどの問題があり防犯性が完全というわけではありません。

鍵穴が無く、ピッキングによる不正開錠の心配もありません!


デジタルキー GuardDood

  • 暗証番号の他、お財布機能付き携帯電話で、ドアを開けることが出来ます!(フェリカに対応しています)
  • 鍵穴が無いため、ピッキングなどの不正開錠の心配がありません。
  • 泥棒よけだけなく、シリンダーの交換が不要になり、コスト削減につながります。
  • 熱探知式の火災報知器を内蔵していますので、火災の早期検知に役立ちます!
  • マンション・アパート経営の管理人様などの場合、入退去ごとの鍵シリンダー交換が不要となります。

【電子錠の取り付けにも対応の鍵屋 鍵当番24受付センター 050-2018-0637 】

ワンドアツーロック補助錠追加にもお役立て頂けます

補助錠を追加する場合、一方の鍵は通常の鍵(鍵山タイプ、ディンプルキー)とし、もう一方の鍵にはデジタルキー(電子錠)をご使用になられますとより防犯性能が高まります。

最近の鍵・電子錠の動向

最近、既存シリンダーに電子部品を取り付けでICカード等を鍵として使用する製品も発表されています。

既存シリンダーがそのまま電子錠として作動 | 電子錠・鍵の動向

電子錠部品の取り付けで、カード、おサイフ携帯などを鍵として使用

ICカード、おサイフ携帯、フェリカカードが鍵となります

鍵・電子錠の動向(製品名:LOCK-ITについて)
最近、既存のシリンダーに電子部品を追加することで、特別な工事をすることもなく、今までご使用されていた鍵を電子錠として使用できる製品が発表されました。

  • 鍵として使用できるものとしては、ICカード、おサイフ携帯、フェリカカードなどがあります。鍵の登録方法も室内側のボタン操作でいたって簡単に行えます。
  • また、緊急時には、今までご使用されていた鍵で開錠することも可能となっています。
  • 室内側にはUSBポートがついており、パソコンと接続することで簡易入退出管理も可能となっています。

取り付け可能なシリンダーには、MIWA、GOALなど代表的なメーカーの製品がありますが、バックセットやドアの厚みの制限があります。

既存の鍵穴(シリンダー)を交換せずに非接触型キーの導入をお考えの方は、お気軽にお問合せ下さい。
対応地域によって取扱いの有無や取扱い製品に差異があります。)

本製品のお取扱いに関しましては、対応地域により不可能な地域もありますのでご了承ください。

【ワンドアツーロックもご相談ください 鍵受付センター 050-2018-0637】

キーレス電子錠への鍵交換の料金詳細は【サービス/料金一覧】をご覧ください。