自主管理大家さん負担軽減格安サービス

2020年4月18日

サラリーマンの資産構築や相続した不動産の自主管理負担を軽減

年金支給年齢が70歳~に引き上げられたり、年金支給額が減額されるなど、大手企業に正社員として働いているサラリーマンの方でも老後の資産収入として、定年前に不動産を購入してアパートなど賃貸経営を始める方や親が所有する不動産の相続や生前贈与をうけて、仕事を持ちながら兼業で大家さんとして賃貸経営を行う方が増えています。

自主管理大家さんの負担軽減

不動産収入と管理工数のバランスをどうするか

これらの方にとって本業の仕事と兼業する大家業務との両立は負担となることも多く、管理工数と経費のバランスを考えて利益を上げるため不動産管理を自主管理とするか委託管理とするかを決める必要があります。

委託管理では、登録料 更新料 事務費用(管理費) 部屋数に応じた毎月の手数料に加え巡回点検や共用部分の清掃管理料が必要経費として発生します。

委託管理と自主管理の比較

管理する不動産が多く、メーカーや管理会社に委託しても利益が上げられる場合は委託管理するメリットもありますが、サラリーマンの老後資産や相続して大家となるケースでは、管理する棟数や部屋数も少い場合が多く委託管理では利益をみこめず、自主管理を行う必要が出てきます。

管理方法費用管理負担
委託管理
契約料、更新料に加え部屋数に応じ一定(3%~5%)の料金が必要。

入居者募集を含め物件管理の負担がない。
自主管理
自分で管理するため費用を抑えることが出来る。

定期業務以外に住いのトラブルやクレーム対応など緊急業務があり、本業に影響する場合がある。

副業や兼業での自主管理負担を減らしたい

自主管理を行う場合は、資格が必要な仲介業務は委託するしかありませんが、入居者管理や不動産の維持管理は本業に影響が出ない程度で自主管理として経費を抑えられます。

この場合に、負担となるのが入居者からのクレーム対応や鍵紛失、水漏れ 排水つまり、安否確認依頼などの緊急トラブル対応です。

緊急コールセンターと駆けつけサービスで自主管理大家さんの負担を軽減

副業や兼業でアパート経営をする自主管理大家さんにとって、負担となる緊急時の入居者トラブルに24時間対応するサービスが緊急コールセンターと駆けつけサービスです。

緊急トラブル対応を緊急コールセンターと駆けつけサービスでアウトソーシング(外注)することで自主管理大家さんの管理負担を軽減するとともに、経費削減に貢献します。

緊急コールセンターと駆けつけサービス対応範囲

こちらで紹介する緊急コールセンターと駆けつけサービスの対応範囲は、不動産の自主管理大家さんの業務範囲のうち
物件トラブル緊急修理対応と入居者クレーム対応となります。

  • 入居者募集
  • 入居者管理(家賃集金と契約管理)
  • 共用施設の定期メンテナンス
  • 物件トラブル緊急修理対応
    • 鍵をなくして入室出来ない
    • キッチン排水つまりが解消できない。
    • トイレがつまって流れない。
    • トイレから異臭がする。
    • 物件内駐車場でのトラブル対応(バッテリー上がり。車止め乗り上げ。放置車両の廃車。)
  • 入居者クレーム対応

自主管理大家さんの管理業務で負担となる下記範囲をアウトソーシング(外注)することで本業への負担が軽減されます。

緊急コールセンターと駆けつけサービスサポート範囲

緊急コールセンターと駆けつけサービス詳細

自主管理大家さんの管理負担を軽減

  • 入居者サポートの対応時間は365日24時間のおまかせサービス。(大家さんが夜間緊急に呼び出されることはあありません)
  • 生活トラブル駆け付けサービス(水漏れ修理 窓ガラス破損 鍵紛失 ご近所苦情の警察通報サービス 火災時通報サービス)

料金はいくらなんだろう?

自主管理大家さん向けサポートサービス年間料金

  • 緊急コールセンターと駆けつけサービスの年間料金は6,000円。
  • 初回契約時のみ大家さんシステム登録料金8,000円。
  • 初回契約時のみ1物件あたりのデータ登録料が1000円(部屋数の追加なし)
  • 出動駆けつけ費用は実費請求。
    (費用負担は、大家さんとするか入居者にするか事前取り決めができます)。
  • 他不動産とのサービス差別化に宣伝できます。

自主管理大家さん向けの緊急コールセンターと駆けつけサービス詳細資料の請求とお申し込み お問合せに関しては、下記画像の資料請求はこちら(マルチ救急24(株)ホームページ)からお進みください。

ご相談やお問合せにも大歓迎で対応致しています。