メットホルダー鍵穴での鍵折れ 折れた鍵がシリンダー内に残ってしまった

折れ鍵残留抜き取りと出張鍵作成 深夜対応

2001年に生産終了となった人気のホンダ ホーネット250には、メットインの代わりに駐車時に使用するメインキーで施錠可能なヘルメットホルダーがついています。

今回は、このメットホルダーの鍵穴内での鍵折れ残留対応のご依頼です。

折れた鍵は、エンジン始動やタイヤロックのためのメインスイッチのキーとしても使用されますので、スペアキーをお持ちでない場合は、折れ鍵抜き取りとともに現場での鍵作成が必要となります。

ホンダ ホーネット250 鍵抜き 鍵作成事例

ホンダホーネット250シリンダー内鍵折れ 折れ鍵残留対応事例となります。

修理依頼の際のご参考としてください。

出張場所
東京都品川区東品川
対応時間帯
受付時間23時27分 ~ 到着時間0時25分 ~作業完了時間01時00分
トラブル内容
メットホルダー鍵穴での鍵折れ 折れ鍵の残留
対応内容
ホンダ ホーネット250 メットホルダーシリンダー鍵抜き メインキー鍵作成
料金
基本出張料 10,000円 作業料金 8,000円 夜間料金 5,000円 消費税 1,840円 合計 24,840円(税込み)

ご依頼までの流れとバイク鍵修理見積料金

鍵修理の流れ

バイク鍵修理見積料金

原付の鍵作成
12,600円~
ビックスクーターの鍵作成
16,200円~
単車の鍵作成
16,200円~
Uの字ロックの解錠か切断
10,800円~
メットイン開錠
10,800円~
夜間時間帯割り増し
19:00~23:59 +2,000円
00:00~8:59   +4,000円
その他
※メットイン開錠はシート下に鍵穴がある場合のみ適用となります。イグニッションでエンジン始動からメットイン開錠までできるタイプは鍵作成となりますのでご了承下さい。
※鍵穴にボンドや接着剤を混入されたり 鍵穴がいたずらで壊された場合はレッカーにてご指定のバイク店やバイクショップまでバイク積載搬送も対応しています。
また、ロードサービスの一環としてバッテリー上がりジャンピング救援やバッテリー出張交換にも対応可能です。
お困りの際は受付センターまでお気軽にご相談 お問合せ下さい。
受付時にお伝えする費用見積もり料金は、現場でのトラブル状況により変動することがありますので、ご了承をお願いいたします。

【ご参考】ホンダ ホーネット250 バッテリー交換手順

ホンダホーネット標準搭載バッテリーは、GSユアサYTZ7Sになります。
バッテリー取り外し手順
バッテリー位置

  • シートの取り外し
  • 右サイドカバーの取り外し
  • バッテリーバンドの取り外し
  • -コード取り外し
  • バッテリー引き出し+コード取り外し

バッテリー取りつけ

  • 取り付けは取り外しの逆の手順
  • ※バッテリーコードは、必ずプラス側から接続する。
  • ※バッテリーバンドを固定する