鍵交換 補助錠の取り付けもお問い合わせください

セキュリティーの向上の為、補助錠の追加をお勧め致します

補助錠

補助錠の追加で防犯性の向上をしましょう現在取り付けられている鍵(主錠)の他に、防犯性の向上の為、補助錠を追加することができます。
補助錠の追加で、玄関ドアや勝手口などをワンドアツーロック(1つの扉に2つの鍵を使用した状態)にすることができます。
不正侵入者は、侵入に5分以上の時間を要する場合、7割以上が侵入をあきらめる統計データーがあります。補助錠の取り付けで侵入に要する時間を引き伸ばしたり、また、防犯意識の高い家であることを悟らせることで防犯性が高まります。
補助錠の追加など、鍵のことならお気軽にお問い合わせください。
各種製品を提案させて頂きます。
(防犯性の高い鍵へのシリンダー交換も対応しています)
【24時間いつでもつながります 受付センター 050-2018-0637 】

補助錠の種類

●補助錠には、取り付ける位置や場所などにより様々なタイプがあります。補助錠の取り付けは、基本的にはドアに加工が必要となり、補助錠のタイプによりドア枠にも加工が必要となります。
補助錠を取り付ける扉のつくりにより、取り付けが可能な補助錠が制限される場合もあります。

【補助錠取り付けのタイプ】
補助錠取り付けパターン~1 面付け本締錠 【面付け本締錠(補助錠)】
●ドアの内側に補助錠を取り付けるタイプ。
ドア枠の加工は必要なくストライクは、
ドア枠に新たに取り付けるタイプとなります。
●WEST 554, KAKEN KXR-ED4
補助錠取り付けパターン~2 面付け本締錠 【面付け本締錠(補助錠)】
●ドアの内側に補助錠を取り付けるタイプです。
ドア枠を加工してストライクを取り付ける必要があります。
●MIWA U9-NDZ PR-ND2F U9-NDR-BL
PR-NDF PR-ND2R-1BL
GOAL V18-MDU
ALPHA FB WEST 554
補助錠取り付けパターン 埋め込みタイプ  【埋め込みタイプの補助錠】
●ドアの扉内部に補助錠を埋め込むタイプです。
ドア枠を加工し、ストライクを取り付ける必要があります。
●ドアの加工に時間がかかりますが、ドア扉内部に埋め込むため、
外観がきれいに仕上がります。
チューブラ錠が使用されます)
ストライク 鍵デッドボルトの受け金具
ストライク : 鍵錠ケースからでるデッドボルトを受け止める金具部品のこと。
【鍵ドラブル事例の参考】
長年のドアや鍵の使用のゆがみなどから、ドアのストライクの位置と鍵のデッドボルトの位置がずれてしまい、「鍵の回りが固い」「鍵が開かない」状況になる場合があります。
鍵の回りが悪い場合は、ドアの立てつけなども確認してみましょう。

DIYが可能な簡易式の補助錠もあります。

●工事をしてとりつける面付けタイプや埋め込み式の補助錠に比べると防犯性は落ちますが、ドアやドア枠に工事が不要で取り付けられる簡易補助錠もあります。
多くは、ドア枠に金具を取りつけ固定し外出時に、金具の外側に錠前部品を取り付け施錠するタイプです。
DIYにより取り付けが出来ます。
また、アルミサッシの窓にも補助錠をとりつけることでも防犯性が向上します。
【製品】
らくらくロック(日本ロックサービス)
留守わからん錠(ガードロック)
ぼー犯錠(ガードロック)  他

簡易補助錠 【簡易補助錠のイメージ】
固定金具をネジの締め付けによりドア枠に固定するタイプです。
ドアをロックする本体部品が、鍵により脱着可能になっており
、外出時に取り付けて鍵によりロックする方式です。
購入時には、ドア、ドア枠の厚みや形状を確認の上適合するものを
購入する必要があります。
(固定金具を強力シールや磁力で固定するタイプもあります。)

補助錠の取り付けや鍵交換、鍵のトラブルは、是非、鍵当番24受付センターまでご連絡ください。

【受付センター 050-2018-0637 】

補助錠取り付け 保証期間

補助錠の取り付けは【防犯対策・補助錠設置】をご覧ください。
また、防犯性の高い鍵への鍵交換は【鍵交換】をご覧ください。