セキュリティ安全管理総合展
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セキュリティ・安全管理総合展

第21回セキュリティ・安全管理総合展「SECURITY SHOW 2013」

日経メッセ 第21回セキュリティ・安全管理総合展「SECURITY SHOW 2013」が2013年3月5日~8日にかけて東京ビックサイトにて開催されました。
来場者数は、24万人となり近年のセキュリティへの関心の高さが伺える結果となりました。
入退出管理やオフィスにおけるセキュリティ管理、鍵管理システム、生態認証技術、防犯カメラにいたるまでこれからのセキュリティに関する情報が盛りだくさんの内容となっていました。
従来の鍵屋の業務範疇を越えている部分も多く有りますが、今後の業界の動向を把握する上で重要と思われます。

第22回セキュリティ・安全管理総合展「SECURITY SHOW 2014」

2014年も3月4日~7日にかけて、東京ビックサイトにおいて「SECURITY SHOW 2014」が開催されました。入場者数は昨年に比べ4万人ほど減り20万人台ではありましたが
連日盛況で既に、2015年の出展者応募は締め切られています。
今年の出展者は、多岐に渡りCanonやEIZO、NECなどの電機メーカーから、SECOM、ALSOK(綜合警備保障)などの警備会社まで参加していました。
鍵のメーカーに関しては、MIWAロックをはじめABLOY、日本カバの出展がありました。
出展内容は、
MIWAロック:マンションセキュリティシステムの展示
ABLOY:アブロイプロテッククリックシリンダーの展示
日本カバ:スタンドアロン・アクセスコントロールシステムをはじめとしたハイセキュリティソリューションの展示
となっています。
来年度のSECURITY SHOWは、場所は同じ東京ビックサイトで開催され、日時は3月3日~6日となっています。

第23回セキュリティ・安全管理総合展「SECURITY SHOW 2015」

2015年のセキュリティ・安全管理総合展は、東京ビックサイトにおいて3月3日~6日まで開催されました。
4日間の来場者数累計は、21万人と昨年を4千人程上回り安全に関する関心の高さをうかがい知ることが出来ました。
3月3日には「東京オリンピックで懸念されるテロへの対策と対応」などのセミナーが開催されるなど興味深い内容が盛りだくさんのイベントとなっていました。

第24回セキュリティ・安全管理総合展「SECURITY SHOW 2016」開催予定

2016年のセキュリティ・安全管理総合展は、東京ビックサイトにおいて3月3日~11日までの予定で開催されます。
場所は2015年と同じく東京ビックサイトとなります。

第25回セキュリティ・安全管理総合展「SECURITY SHOW 2017」3月10日(金)終了来場者数131,442人


第25回セキュリティ・安全管理総合展「SECURITY SHOW 2017」が3月7日(火)から10日(金)までの4日間、東京ビッグサイトで開催されます。
セキュリティに関連する製品や防犯に関する展示や店舗セキュリティ製品・サービスの展示の他にも、万引き防止やWi-Fiセキュリティ、話題のioT(internet of Things)の安全・安心社会への活用など、セキュリティをテーマにした多くのセミナーが受講料 無料で開催されます。

鍵に関する情報

IDマネジメント、エナスピレーション (エピック)、構造計画研究所、NTTファシリティーズ総研など電子錠やiotに関連した展示が多いようです。

入場に関して

セキュリティ・安全管理総合展会場への入場当日券は、お一人様 2,000円となっています。
ただし、WEBで事前登録することで入場無料となるようです。詳しくは、第25回セキュリティ・安全管理総合展ホームページをご覧ください。
2017セキュリティSHOW


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